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こういうことである

嫌いな珈琲→→→エグい・雑味・渋味・イガラ味がはっきり

味わう楽しめる珈琲→→→苦味または酸味とかそのコーヒーの性格がわかるフラットな味です。甘味を感じることも大事。

苦いからキライ=になっていませんか?そのコーヒーは本来の味から遠く離れた美味しくないコーヒー。えぐ味・雑味・渋味・イガラ味のどれかかまたは全部か含まれていて誤解していたんです。これが正体です。長所を生かせてないコーヒーはダメ。

キライ歴の始まりのキッカケの1つになっているのです。

私はコーヒーを通じて繋がりたいと想っています。

私は凄くコーヒー好きです。でも自分で苦手な味や傾向があるんですよ。まぁゲンさんはその苦手な味でも自分の肥やしにデキるけど。なので魅力もコーヒー苦手な人のこともわかりますよ。

  

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珈琲は嗜好品であり奢侈品であ~る

日本人にとってコーヒーとは一般家庭にとっては、馴染みが薄いものです。それは!珈琲は奢侈品であり嗜好品であるということまだ、お茶・紅茶・水・ジュースの方が日常品でしょ。贅沢で1歩踏み込んだとこに位置するのが日本人にとっての珈琲のイメージ。

これが、外国人(アメリカ人またはヨーロッパ出身)の馴染みと言ったら逆にミネラルウォーター・珈琲・紅茶が日常品で、日本茶(緑茶または抹茶)は奢侈品で嗜好品ということになります。見えてきませんか?

コーヒーのポジションは日本人にとっては、自分の身近じゃないもの。困らないもの。人によっては、生活に支障がでるものではないから、優先順位が低くなっていることが見えてきますよね。

優先順位が低くて日常にないなら、強烈なキッカケで余程美味しくないと。溝が埋まりません。距離が縮まりません。難しいですね。

でも、私ゲンはあの手この手で、デキることから、段階的にムリせず美味しいコーヒーを楽しむコツを伝授します。おいしいあなたの一杯に出会える。好きになって好き歴がはじまる方法をしっています。しやすく 少しずつ あなたの日常に楽しみながら珈琲を取り入れられる協力をさせてください。

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コーヒーに対してなんとなく憧れがないですか?

珈琲は味わうことと楽しむとこその両方がいりますよ。両輪回っている状態(スタンス)が必要。アナタは昔コーヒー嫌いになりました。1度キライになった出来事があったのでは?

そこからコーヒー嫌い歴が続いていませんか?嫌いになったキッカケは割と早い時期(幼少期)にやってきて、そのまま続いていませんか?コーヒーのことが、自分の日常や環境のなかで、コーヒーが出てこないんじゃないですか?まだお茶の方が日常生活の中でてきませんか?コーヒーという選択すらほぼないのでは?

でも、コーヒーに対して何となく憧れがないですか?

小さい頃コーヒーを飲んでいるひとカッコいい。みたいな?

この記事を見たことも小さな一歩、コーヒーを好きになるための一歩、少しずつ少しずつ進んでいきましょう。

そして私とコーヒーのセカイへコーヒーの旅へとのめり込みましょう。

コーヒー好きの猛者などお気になさらず、自分のぺースで、自分のいい珈琲に出会って行きましょう。