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コーヒーが病気のリスクを下げる。

治すのはムリだがコーヒーを飲む人は飲まない人よりリスクを下げる。なりにくいという意味ではコーヒーは効能がある飲み物。コーヒーを良く飲む人は抗酸化作用によりガンの抑制になるのは良く聞く話でしょう。ワインなどもこれに含まれ健康習慣として健康増進を狙い取り入れている人もいる。そしてブラックで飲むことで糖尿病のリスクが低くなることやダイエットに効果があるなど生活習慣を見直すにもコーヒーは一役買っている。

そして女性の方には朗報なのがシミを抑え皮膚の老化にも作用する酸化させないのだ。紫外線が皮膚を傷付けるのを防ぐつまり美肌を保ちやすくコーヒーは美に不可欠ということ。日差しが強い日はちゃんと紫外線対策は忘れずに!!

あくまでプラスワンや生活に溶け込むくらいに珈琲を飲めば飲まない人よりは健康的で美しさを併せた人生を送れるのでコーヒーを飲んで下さいという意味。

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コーヒ―の保存の仕方

コーヒー豆は時間と共に香りが弱くなっていき風味も失われていき変に酸味が強くなっていきます。保存の際には空気に触れないように密閉する必要があります。豆よりも粉のほうが空気に触れるので大きく酸化の影響を受けやすくなる。少しでも長く保存したいならコーヒーは豆を購入するようにしよう。密閉性の高い瓶は湿度や温度の影響を受けにくいので容器はこのビンのタイプが良いでしょう。そして保存しておく場所ですが、暗所で直射日光の影響を受けにくい所が最良。ヒントは米びつを置くような場所です。使用する1杯ごとに豆を分けて置きジップロックに収納して野菜室に片付けるのも保存としては良い方法です。

粉の場合も同じで容器は瓶タイプで保存場所は暗所で直射日光の影響を受けないところが良い。ただし粉は早いうちに使い切るのが大事。使い切るのが難しい場合は一回ずつに分けてフリーザーパックに収納して冷凍室にいれて使う分だけ取り出す。使う分だけ出すを繰り返せば長期でも風味が失われない購入して開封した時に近いものが1ヶ月くらい楽しめます。

逆にダメなとこは匂いの強いものの傍や部屋がコロンのニオイ又は生活臭に支配されてる所です。収納しておく部屋を変え何かの引き出しの中にコーヒーコーナーを用意してそこに入れて保存がBest。

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無印良品のこの商品はいかが?

コーヒーバッグというタイプのものがある作りやすさ重視の商品。人によって上手い下手がない仕上がりになる。ティーバッグみたいに適温のお湯とカップがあれば入れられる便利なもの。紅茶なら薄い濃いで差がでるが入れ方で美味しくなくなることはないでしょう?コーヒーバッグの場合もある程度は差がでない。が温度に関しては少し押さえよう。沸騰から火を止め50秒前後でお湯を注ぐ、温度はドリップコーヒーを淹れる温度よりやや低めで88度から90度くらいでいい具合。約3分待ってから、10回上げ下げするとコーヒーができる。味は酸味が少しあるが苦味が軽いためソフトな仕上がりに凄く飲みやすい。甘味もある。濃すぎないクセが少ないコーヒー。パンチがやや不足感がある。楽しみ方として、コーヒー初心者が本格的にCOFFEEを淹れる前にお試しするにはいい。あるいはコーヒーは飲みたいが洗い物とか少なく済ませたい時などケースbyケースで生活に織り交ぜていくにはいいアイテム。

無印良品の商品らしいシンプルな見た目値段1杯あたりにするとやや値段高めのCOFFEE。