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今度陶磁器フェスタに行くよ

色々な県や地域に陶器があり、それらが一堂に会するのが陶器市である。私の住む北九州では昔からとあるイベント会場で陶器市のイベントがある。今回が43回目になり、40年近く開催されてるイベントで30年くらい前から毎年楽しみにしている。

コーヒーカップやマグカップと目が合う楽しい時間で、癒しになっています。

どんな感じだったかはまた別に記そうと思う。

コーヒーを味わうポイントとしても押さえて欲しいカップ

カップと目が合うようになるのは慣れ。最初は一目惚れでいい。

コーヒーが苦手な人も自分の生活に自分の日常にコーヒーが当たり前のように目の当たりにできるの日がやってきます。そして自分でコーヒーを淹れるのがBest。でもハードルが高いと感じるならボトルコーヒーのネスレ無糖でもジョージアでも美味しい。そのままでもイケる。レンジでチンすればホットに柔らかくマイルドになる。これもグッド。

グッドラック


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ゲンさんの珈琲工房でコーヒーについて話してきました

コーヒーの楽しみ方と味わい方の両輪が大切と話してきました。

1年くらい経過しました。ゲンさんにとっては日常のコーヒーの飲み方や考え方なのだが、人によっては目に鱗という人もいるかもで、閲覧した人のコーヒーへの苦手意識が少しでも減ってコーヒーが好きになったり、単純にもっとコーヒーに興味を持って、コーヒーに興味を持って貰えて、コーヒー好き歴が少しでも増えてくれるといいなと思い綴っています。

楽しみ方と味わい方の両輪でコーヒーは美味しくなる。コツです。

今回はコーヒー豆自体のことは勿論大切な味の要素ですが、コーヒー豆だけに注目しがちです。今回はそれ意外にも味わいのレベルを上げるものがあることを伝えたい。

コーヒーと水

これは美味しく仕込むためには美味しい水がいるということ、コーヒーだけに留まらず、日本酒や豆腐やお米などにも水は美味しさの要だったりする。

原料がシンプルなものや抽出する仕込むという作業で味を染み出させて作るものは水の力で味が決まる。変わってくるくらい生命線だったりする。

水が美味しい(軟水)とふくよかさを醸し出す。コーヒーでいうと苦味や酸味などの味の余韻が変わってくる。

コーヒーと器

ここまでは味自体の話ですが、もう一つのコーヒーをレベルアップさせるものがある。それが器である。楽しさをアップさせるのにも大事です。特に飲み心地に作用するので重視したいポイントです。

洋食器のコーヒーカップ&ソーサーは勿論メーカーやデザインや形など見た目がコーヒーを美味しそうに見せるアイテムで全体的にカップのふちは薄目になっている。はやく冷まるようにとか唇にふれてコーヒーが口に入ってくるときに美味しく感じるようにできている。

ちなみに昔コーヒーを飲む際に口ひげが濡れないように口を付けるところがあってそこに口をつけるとひげが濡れない形のものがあった。

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兎に角まずコーヒーを楽しむ

形からコーヒーを楽しもう。

コーヒーが苦手な人も取っ付きやすいのはまずコーヒーカップを見ること。マグでもいいが、実際見て手にして飲んでみてを繰り返す。

淹れる側の一面と飲む側の一面が大事なコーヒー。どちらの視点からも大事なのがカップである。コーヒーを飲む為の道具でありながら、雰囲気や美味しさをUPさせるアイテムでもある。

これは人により好みも違うしカップのサイズの違いもあり、カップ&ソーサーなのかマグカップなのかの形状の違いもあり、洋カップなのか和カップなのかなど様々ある。その中からチョイスするだけでも面白いし、自分だけ珈琲時間を過ごせるわけです。

あなただけの逸品に出会えたらそれだけでもコーヒーの美味しさは変わりますし増します。

飲むコーヒーも好きになりつつカップにも興味を持つとまた別格の味になりますし。コーヒーのことを思う機会も増えます。逆に苦手な頃はコーヒーのことを気にかかることも少なくその道具であるカップに目は向いていなかったはずです。

コーヒーを飲む為の道具だけどそれだけではない奥深さがあるのがカップ、兎に角カップ選びから初めてもいいかもですよ。

コーヒー苦手から変わる一手に自分のカップを探す。そしてコーヒーを飲む

まずはそのカップでコーヒーを飲む自分を想像するのだ。このコーヒーは自分で淹れられるのが理想だがボトルコーヒーのネスレ無糖を飲む自分でいい。イメージできるようになるとカップをみた瞬間に飲む自分が想像できカップに手が伸びるようになる。ゲンさんはカップと目が合うと表現するけど(笑)。このカップで飲めたら美味しいだろうなと感じるようなカップと出会うことができると次は・・・。このカップに見合うコーヒーを淹れられるようになりたいと感じる。カップともいい付き合い方ができコーヒーを好きになるポイントが増える。