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美味しいコーヒーってすぐ飲み終わっちゃう。

熱い内(火傷注意!)に飲むことが珈琲を美味しく飲むコツ。

コーヒーの味のバランスやパフォーマンスがいい状態でその豆の良さが一番よく出ているのが熱い内なのです。後は冷めていくごとに味わいがダウンしていってもう戻らない。

美味しいコーヒーは儚い夢、うたかたの夢の如くなのである。

美味しいコーヒー=いいコーヒー(訴えかける)は熱い内に飲み始めれば、すぐカップ一杯が飲み終わってしまう。嬉しいような、ちょっと残念なような、

ゲンさん流の淹れ方は一回淹れれば、多めのコーヒーが飲める。一回でコーヒーカップ2杯分淹れる量が出来あがるからだ。そんな簡単に儚くは消えない・・・

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いいこと、起きる

一緒に味わう。

コーヒーとチョコって、面白い。栄養面や美味しさや好む生育環境など似てたり。

ひとつひとつでも、楽しめるけど。

一緒に味わえば・・・もっともっと楽しめる!

さあブラックマリアージュしませんか?

さあブラック&ホワイトしませんか?

お気に入りのカップとお皿を準備して。

あなたに、いいこと、起きますよ。

コーヒーとチョコってデスティニー!と思えるくらい。

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実は

実は冬がコーヒーを飲むのに最適な季節ということをミルで珈琲を挽く時に気温が低いということとミルで挽く時の摩擦での風味の霧散が少なくて済むということを挙げました。これは淹れ手の立場でのこと。

体感

次は飲み手側に立つと、気温が寒く、温かいものが恋しくなることと濃い味やビターや甘さなど、冬に体が受け入れやすい季節とということで、コーヒーが美味しく感じる季節。特にホットなブラックコーヒーは夏もいいが冬はサイコーというのが分かる。

もうひとつコーヒーが冬に良い理由に乾燥が挙げられる。焙煎後でも生豆の時でもコーヒー豆の保存は涼しい所で暗所で湿っていない所という条件がある。乾燥している冬、あってるね。冬の乾燥しているという状態に助けてもらえる訳です。あとは場所の問題で米の保存に適していそうな所はコーヒー豆の保存にも適しているので、そういう所に片付ければいい訳です。

ビンに入れて保存するとか蓋をしっかり閉めるとか、直す所の扉又は引出しはちゃんと閉じるなど基本を守れば、冬は四季のなかでも苦労せずコーヒーが美味しく飲める季節なのです。