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コーヒーを自分で淹れるメリット

やはり何かを始めたり、そのことをより知りたい思い立ったら、なんとかならんものかと行動すると思う。

それができるメリットって何?と思うもので、モチベーションにもつながる。コーヒーを淹れられたら?

というメリット

はてなに答えていきたいと思う。

3つあって、

1つは美味しいコーヒーを飲みたいから、自分の為にこれは願望や思いの強さからくる。

大きなメリットを占める。

美味しいコーヒーを知り自分で淹れられれば、他の人にも美味しいコーヒーやコーヒーにもっと興味を持って貰えてコーヒーの輪を広げれること。これが2つ目。

店に行って飲むのも悪くないが、家族や友達や恋人がコーヒーを淹れられれば、仮にそのひとがコーヒーが苦手でも飲んで貰えて、飲んでみたら美味しかった。それがキッカケで好きに変わることもある。

これは副作用。

1自分

2他人

3コーヒーに関わる人や自然があってこその恵みである珈琲に一助できる。

コーヒーに関わる全てのものに関心を得られることにある。特にコーヒーが生産される国やコーヒーを生産することを生業にしている生産者に注目するようになる。個人でできることはしれてるかもしれないが、コーヒーを一人のひとでも飲む量や回数が増えればまた違ってくるのだ。

コーヒーの苦手意識が和らぎましたか?

一助=何かの助けになるという意味

このゲンさんの珈琲工房が皆さんの一助になれれば幸いです。

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自分で淹れて楽しむ良さと大変さと

自分で淹れる

コーヒーの楽しみは淹れる時や豆を挽く時の香りがいいこと、その香りに誘われるがままに、飲むコーヒーの美味しいこと楽しいことと、カップどれ合わせようとか?楽しみが多い。

豆をセレクトするにも、ブレンドやシングルにしてもお気に入りの豆があってその豆をひたすら愛飲するという人もいるだろうし、色々な産地や店など試して味の世界を広げたいと手広くという人もいるだろう。

コーヒーを自分で淹れるメリットは自分で淹れることは楽しい、その結果美味しいコーヒーにありつけるにある。

しかし大変なこともあって欲張ると良くなくて、イッキに数種試そうとかできない。

1週間にどのくらいの淹れる回数があってどのくらい豆の使用量があるのかが問題で、そら生活してれば、コーヒー意外も飲むし、時間やタイミングが合わないで、サボりのコーヒー(ボトルコーヒーや缶コーヒーや水出しコーヒーなど製品になっているや少し本格的じゃないけどコーヒーは飲みたい)になることもあるし、個人で、消費するのはなかなか大変、2週間から3週間で飲み切れる量じゃないといけないもので・・・

その人の生活スタイルに合わせたコーヒーとの付き合いかたが必要になる。

それが分かるにも時間は掛かる。

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多いコーヒー粉を使い切る方法

前回粉を使い切るのは量が多いと大変という話をしました。

ゲンさん

はコーヒーを淹れる時は一人で飲む時も二人前で、一回として淹れます。

約ですが、豆で24gから28gで粉なら22gから24gになります。

手間(用意淹れ飲み洗う片付ける)は同じ(笑)

200g買った場合は約9回淹れることになります。

二週間で飲みきりたいと思うと結構淹れないといけない。

なので、4回分は淹れて、5回は小分け(下記)にして冷凍して時間をかせぎながら、

でも早めに使い切る方法です。

小分けにするのは、多い量を冷凍すると出す度に冷凍解凍を繰り返さなですむメリットがあります。仕込む=先行(時間)がいるけどおススメ。

のちのちあせって飲んでも美味しくありません。

更に方法としては

下記

弁当の仕切りに使うカップが使えます。あとはサランラップとフリーザーパックがあればできます。

ラップを敷いて100均とかにあるカップ(しっかり目のカラーの8号)にコーヒー粉を目一杯盛るでラップに包む。後はあるだけ玉数を作る。5回分くらいザックリでいいですよ。

これが一玉22g~24gに意外となってます。

ねえ簡単でしょ?

これをフリーザーパックに入れて冷凍して、一個ずつ使っていきます。

追伸 カップは9号でも可で 少し量多めで24g~28gになり。これでも濃口の二人前というくらいで目安としては十分だと思います。