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原点

ゲンさん

がコーヒーを淹れるようになったキッカケは、美味しいコーヒーを飲みたかったということと、大学生になった時に一人暮らしを始めたことが契機になった。原点なんてちょっと格好つけたけど、ふと思い出したのだ。

結果は良好で、今に至っているが、大事な一歩だったと思う。

試行錯誤をしたとけど

コーヒーをより好きになった

この一言に尽きる。

付け加えるとコーヒーの味の中で苦手な味のタイプがあって、それをどうにかしたかったから、自分で淹れるしかないと思ったのだ。

苦手な味の範囲があるとコーヒーを味わい楽しむことに損なのは今は分かっているので、自分で淹れるメリットが大きいことを体感してる訳です。

苦手な味のタイプが、苦手な範囲が狭くなって、珈琲の味を楽しめる幅が広がった。今思えば大事な分かれ道だったと思う。

今日も続く、コーヒー好き歴。

さぁコーヒーを淹れよう。

ってことでまた次の投稿で会いましょう。ではでは

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2023年最初

明けましておめでとうございます

昨年もゲンさんの珈琲工房の主の呟きを目撃いただきありがとうございます。

今年もコーヒーラバーな人もまだ珈琲が苦手な人も参考に何かしらのヒントになる投稿をしていきたいと思います。

今日は短めの挨拶で、〆はこれ

コーヒーを淹れよう

それが珈琲を好きになるコツ

それが大事な一歩

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今日は一段と寒い

今日

予報では雪が降るかも?となっていたが朝外をみると積もってはないようだ。北九州はあまり降り積もるような日は少ないのだけど。

挨拶はこれくらいにして

寒い日に飲むコーヒーってポット心に火が灯るような

小さな幸せがありますね。

美味しいコーヒーにはいい豆も欲しいところだが、

水の美味しさもしっかり注目して欲しいので、タイプを纏めてみたので、淹れる参考に! 個人的感想が含まれています。

まずは日本の水は基本中硬水かまたは軟水で基本口当たりが柔らかい。

これをベースにザックリいきますよ。

スッキリ

ネロネロ

マロマロ

この三つ(笑)

もうちょっと詳しく言うと

スッキリはキリっとしていたり、クリアな感じのする水のタイプ。少し苦めかな?

ネロネロはトロンとしたような口当たりがとろけるような水感で、甘味が伝わるような水。

マロマロは口当たりがいいこととまろみがあり、甘味が心地よく広がる感じ。

余計わからんはとツッコミがきそうだ(笑)

飲んでみんとわからんわからん

ということだ。

ただ飲んだ水の感想やイメージはコーヒーを淹れた(結果)が=ではない時があって、弱かったり苦味が鋭角になったり違ってたりする。

面白いというか残念というか(笑)

試さないと分からないものです。

でも水が美味しくないといいコーヒーに巡り合えませんよ。

ということは事実で、

日本でコーヒーが美味しいのも、茶の湯が昔から盛んなのも、日本にいい水があるから、抽出だったり、茶の味に仄かな甘味がのるのだ。